ちらしの裏
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単純に君の事好きなんだなんていえないよ夏。
ミスター味っ子で味王が
「うーまーいーぞーーー!」と叫んでいるころ、
美味しんぼでは山岡が
「この豚バラ煮込みは出来損ないだ。食べられないよ」
やたらテンションの低い回答をしていた。

つまり何がいいたいかというと
1:日曜日からログインしていないと言う事。
2:元ネタを知らないと面白さが伝わらない事。
3:タイトルは山崎まさよしと反町のコラボと見せかけて
  槇原のクドさも混じっていると言う事。

(´・ω・`)今週末はいぢんになってやるんだから・・。

以下、おいしんぼ系コピペ
◇ 定番編1 ◇
父親「ホラ、ママにプレゼントあげなきゃ」
息子「ママ、ぼくホットケーキ作ってきたの」
母親「まぁ!お兄さんになったわねぇ…美味しいわぁ。早く元気になるからね」
息子「お病気治ったら遊園地行こうねママ」
母親「ありがとう…ほんっとにおいしい…ママも早く退院できるように
山岡「やれやれ、こんなホットケーキをうまいと言っているようじゃ、
   ほんとに治るかどうか怪しいもんだ」
父親「な、何だあんたは!息子がせっかく…」
山岡「明日もう一度この病室に来てください
   こんな子供が作ったようなホットケーキよりずっとうまいホットケーキを
   ご覧に入れますよ」

◇ 正しい解答 ◇
父親「ホラ、ママにプレゼントあげなきゃ」
息子「ママ、ぼくホットケーキ作ってきたの」
母親「まぁ!お兄さんになったわねぇ…美味しいわぁ。早く元気になるからね」
息子「お病気治ったら遊園地行こうねママ」
母親「ありがとう…ほんっとにおいしい…ママも早く退院できるように
山岡「やれやれ、こんなホットケーキをうまいと言っているようじゃ、
   ほんとに治るかどうか怪しいもんだ」
父親「な、何だあんたは!息子がせっかく…」
山岡「明日もう一度この病室に来てください
   こんな子供が作ったようなホットケーキよりずっとうまいホットケーキを
   ご覧に入れますよ」

息子「なんだい、黙って聞いてりゃいい大人がムキになって!!
   いいさ、この勝負受けてやる!」
母親「よ、陽一!また悪いクセを…」
父親「よせ法子。こいつは俺の息子だぜ。言い出したら聞かないよ」
息子「勝負は明日、この場所で!審査員は母さんだ!
   その鼻っ柱へし折るような最ッ高のホットケーキを食わせてやるよっ!」

◇ 定番編2 ◇
ゾロ「…そのおにぎり、拾ってくれねーか?」
ルフィ「いいけど…泥まみれだぞ」
ゾロ「構わねぇ」
山岡「確かに、泥は最高、シャリも最高。だがあの女の子、肝心の幼女の腕が最低だ。
   折角の泥もシャリも泣いてらあ」
ルフィ「何すんだおめぇ!それは腹すかしたゾロのために女の子が!!」
山岡「おごり高ぶった心で握れば、シャリもガチガチに固まってしまうんだッ!
   心のこもってないおにぎりはただのシャリと泥の塊だ!おにぎりじゃねえ!」
ゾロ「て…てめぇ」
山岡「明日もう一度この処刑台に来てください
   こんな子供が作ったようなおにぎりよりずっとうまいおにぎりをご覧に入れますよ」

◇ 定番編3 ◇
父親「ホラ、ママにプレゼントあげなきゃ」
息子「ママ、ぼくホットケーキ作ってきたの」
母親「まぁ!お兄さんになったわねぇ…美味しいわぁ。早く元気になるからね」
息子「お病気治ったら遊園地行こうねママ」
母親「ありがとう…ほんっとにおいしい…ママも早く退院できるように
雄山「むう・・・生地の作り方は完璧、調味料の配分も申し分ない。
   ふむ・・・全体的に香りが抑えてある・・・いや、待て・・・
   かすかに・・・かすかに何か香りをつけてあるぞ
   このわずかな香りが平凡なホットケーキに鮮やかでふくよかな風味を与えているのだ・・・・・。
   この香りは何だ! おのれ!!この雄山の味覚と嗅覚を試そうというのかっ」
父親「な、何だあんたは!息子がせっかく…」
雄山「問題はこの香りだ、木の実だ…木の実をもいで酒に漬けておいて、
   木の実の色と香りのついたその酒を生地に入れた・・・そうだな!?」
息子「・・・」
雄山「問題は木の実だ、木苺でもない、すぐりでもない、
   さくらんぼでもない・・・・・・・・・・・・・コケモモでもない・・・・・・
   ・・・!!  桑の実だ!!そうだろう!!」
息子「・・・・・バニラエッセンスです。」

◇ 番外編1 ◇
【7:12】栗田の「シャッキリポン!」と言う声で起床。まだ眠い。顔を洗う。歯はみがかない。歯磨き粉は味覚を狂わせるのだ。
【7:22】朝食は自分で作る。めんどくさい。イヤになる。「会社に行っておいで」ちよの言葉だ。うるさいんだよ。俺は海原の若旦那じゃない!ただの新聞記者だ。「気を付けて!」おまえも出勤しろ、栗田。
【7:35】ダルい会社出発。庭ではうるせぇジェフがわめいている殺すぞ。
【7:43】「助けて~!」副部長が叫んでいる。俺にどうしろっていうんだよ。
【7:50】副部長救出。酒を飲んで酔った勢いで社長を殴ったらしい。うだつの上がらない奴だ。
【8:03】今日は曇りだ。気分が盛り上がらない。早くアパートへ帰りたい。
【8:46】栗田がニヤニヤしている
【9:30】会社に到着。
【9:45】お腹がすいた。究極のメニュー作りと称して経費で飯を食いに行く。
【10:11】みんなで談笑。部長の渋い声にみんながとまどう。
【11:20】海原雄山 登場。
【11:22】「ふっ、貴様の作る料理は重大な点が無視されている!」 相変わらず元気な奴だ。「くそう!こうなったら勝負だ!」本当はどうでもいい。栗田早くこい。
【11:40】究極のメニューが思いつかない。
【11:42】「山岡さ~ん、大丈夫~!」栗田だ。タイミングが良すぎる。どこから見ていたんだ?
【11:43】「日本人は基本的に生野菜は好きではないのよ!」雄山の入れ知恵か。
【11:45】「ふふふ・・・、これが至高のサラダだ!!」ただのトマトだ。「ふっ・・・、まだまだだな。」このセリフには飽き飽きしている。
【11:49】審査終了。「アンキモ!アンキモ!」落ち付け、俺。
【11:53】副部長が来た。「あれ?究極と至高の対決は?」遅すぎる。帰れ。うだつの上がらない奴だ。
【12:30】昼休み。俺だけなんだか一人ぼっち。嫌がらせか?いじめか?

◇ 番外編2 ◇
【1087】行く先々に雄山がいます
Q: 夫の御父さんのことです。
もう7~8年、私達の旅先にいます。
以前から、息子である山岡さんに対して、幼稚な嫌がらせをしたりしていましたが、
最近はそれがエスカレートしております。

林: まさかとは思いますが、この「雄山」とは、あなたの想像上の存在にすぎないのでは
ないでしょうか。もしそうだとすれば、あなた自身が統合失調症であることに
ほぼ間違いないと思います。
あるいは、「雄山」は実在して、しかしここに書かれているような異常な行動は
全く取っておらず、すべてはあなたの妄想という可能性も読み取れます。
この場合も、あなた自身が統合失調症であることにほぼ間違いないということになります。

◇ 最後に ◇
妹が風邪をひいて家で寝ていて様子を見に行ったら、
「座薬を入れてよ!熱が下がんないから!」と言ってきた。
親に言えや!と返したら母親は今いない。親父には見られたくない。という事らしい。
妹は後ろ向きに四つん這いになってその下は見るな!と半分ケツをペロリとだした。
ロケット型の白い座薬を妹の※にゆっくりと入れる。
が、直ぐケツの力で這い出してしまう。
奥まで入れろ!と言われ、汚ねぇから触れねぇーよ!と切り返したら、
引出しからコンドームを1つ渡し「これで!」と。
指に不自然にそれをハメると
妹は何度も絶対に変な事するなよ!絶対に変な事するなよ!と言いながら

(山岡「省略されました・・全てを読むには明日もう一度このスレに来てください。
こんな素人が作ったようなネタよりずっとおもしろいオチをご覧に入れますよ)
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